カテゴリー: SHOEI

  • SHOEI Z-8とGT-Air 3を比較|軽さとインナーサンバイザー、どちらを優先する?

    【結論】Z-8とGT-Air3のどっちがおすすめ?

    Z-8とGT-Air 3で迷ったら、まず「走っている最中に軽さを優先したいか」「日差しへの対応をすぐ切り替えたいか」で選ぶと分かりやすいです。

    • Z-8が向く人:軽さとコンパクトさを優先し、スポーツツーリングやワインディングを気持ちよく走りたい人
    • GT-Air 3が向く人:通勤や長距離ツーリングで、日中の日差しと夕方以降を1つのヘルメットで切り替えたい人

    どちらが上という比較ではありません。Z-8は軽さを重視したフルフェイス、GT-Air 3はQSV-2インナーサンバイザーを備えたツーリング向けフルフェイスです。普段の走り方が決まれば、選択もほぼ決まります。

    Z-8とGT-Air 3の違いを表で確認

    SHOEI公式の製品仕様を、同じMサイズを中心に整理しました。重量は量産品の平均で、付属の防曇シートなどは含まれないため、実物の重さには個体差があります。

    比較項目Z-8GT-Air 3
    役割軽量・コンパクトを重視したフルフェイスインナーサンバイザーを備えたツーリング向けフルフェイス
    Mサイズの製品重量1,384g1,635g
    Mサイズの外形寸法(幅×前後長×高さ)253×345×259mm271×373×267mm
    インナーサンバイザーなしQSV-2を装備
    シールドCWR-F2CNS-1C
    夜間・トンネルでの対応着色シールドを使うなら、視界が悪くなる前にクリアシールドへ交換するサンバイザーを格納し、クリアシールドで走る

    数値だけを見ると、MサイズでGT-Air 3はZ-8より251g重く、外形寸法も大きくなります。これは優劣ではなく、GT-Air 3がサンバイザーやツーリング向けの装備を持つこととの引き換えです。

    軽さを優先するならZ-8

    ヘルメットを長時間かぶるとき、重量だけですべては決まりません。ただ、軽さを気にしている人なら、Mサイズで約250gの差は比較しやすい材料です。

    Z-8は、インナーサンバイザーを必要とせず、できるだけ軽くコンパクトなフルフェイスを選びたい人に向きます。日中だけ走ることが多い、またはシールドを使い分ける前提なら、シンプルに選びやすいモデルです。

    Z-8を選ぶ前に考えたいこと

    • 夕方以降やトンネルを走るなら、着色シールドのままにしない
    • 購入するシールドはZ-8用のCWR-F2か確認する
    • サイズは重量より先に試着して確認する

    Z-8用のシールド選びは、CWR-F2シールドのラインナップで確認できます。

    日差しへの切り替えを優先するならGT-Air 3

    GT-Air 3の分かりやすい特徴は、QSV-2インナーサンバイザーです。SHOEI公式では、日中の強い日差しではサンバイザーを下ろし、夜間やトンネルでは格納してクリアシールドで視界を確保する使い方を案内しています。

    通勤やツーリングで朝から夕方まで走る人、出発時と帰宅時で明るさが変わる人には、この切り替えが判断材料になります。スモークシールドへの交換を前提にしたくないなら、GT-Air 3の考え方が合うかもしれません。

    GT-Air 3を選ぶ前に考えたいこと

    • Z-8より重く大きいことを、店頭で実際にかぶって確認する
    • 旧GT-Air / GT-Air II用のCNS-1ではなく、GT-Air 3用のCNS-1Cを選ぶ
    • サンバイザーがあっても、シールドの傷や曇りは別に確認する

    GT-Air 3と旧GT-Air系のシールドは共用ではありません。適合はSHOEIフルフェイス用シールド適合一覧で確認してください。

    静粛性は「どちらが上」と決めない

    風切り音の感じ方は、ヘルメットのサイズや首まわりの密着、乗るバイクのスクリーン、姿勢、速度で変わります。今回確認したZ-8・GT-Air 3の公式製品仕様には、同じ条件で比べられる騒音値は掲載されていませんでした。

    そのため、この記事では「GT-Air 3の方が静か」「Z-8の方がうるさい」とは断定しません。静かさを最優先したい場合は、普段のバイクに近い姿勢で試着し、販売店へ相談してください。

    迷ったときの選び方

    Z-8を先に試着したい人

    • 軽さやコンパクトさを最優先したい
    • ワインディングやスポーツ寄りの走りが好き
    • 使う時間帯に合わせてシールドを管理できる

    GT-Air 3を先に試着したい人

    • 通勤・ツーリングで明るい時間から夜まで走る
    • 日差しのたびにシールドを替えたくない
    • インナーサンバイザーの便利さを重視したい

    最終的には、同じサイズ表記でも頭への当たり方で合う・合わないが変わります。重さや機能だけで決めず、購入前に試着して、頬・おでこ・こめかみの圧迫がないか確認してください。

  • SHOEIのX-14をおしゃれな自分仕様に!

    YMCK フラップデカールキット

    久しぶりに調べていたらこんな商品を発見しました!

     

    SHOEIのX-14用のフラップデカールキットになります!

     

     

    フラップとは、ヘルメット上部と後方についているパーツのことです

    どのカラーリングでも標準はシルバーのみになっているので、フラップの色を変えれると一気にオリジナル感がでますよ♪

     

     

    X-15が出てカタログ落ちしてしまっているので、今更感はありますがまだX-14を被っている方もいると思うのでご紹介していきたいと思います!

     

    カラーライナップ

     

    1.グロスカーボン
    光沢感のある編み込みカーボン柄

    2.マットカーボン
    編み込みドライカーボン柄

    3.ブラックカーボンコンポジット1
    編み込み前のカーボン柄

    4.ブラックカーボンコンポジット2
    編み込み前のカーボン柄

    5.デジカモ
    モスグリーン主体のデジタル迷彩

    6.ブラッシュードシルバー
    アルミヘアラインを再現した柄

    7.ブラックカモ
    ブラック主体の迷彩

    8.メタリックゴールド
    メタリック配合なので太陽の下で反射します

    9.メタリックオレンジ
    メタリック配合なので太陽の下で反射します

    10.メタリックブラック
    メタリック配合なので太陽の下で反射します

    11.ライムグリーン
    シンプルなライムグリン

    12.グロスピンク
    光沢感の強いピンク

    13.パールホワイト
    パール感強めです

    14.マジックパープル
    太陽光の下ですと色の見え方が変わります

    15.ブルーメタリック
    メタリック配合なので太陽の下で反射します

    16.メタリックパープル
    メタリック配合なので太陽の下で反射します

    17.グロスレッド
    光沢感の強いレッド

     

    17種類もあるのでどれにしようか迷ってしまいますね笑

    カーボン柄はどのヘルメットにも合わせやすいと思います!

     

    どの色にするかは自分のセンスになってくるので好きな色を選びましようね!

     

    バイクの色や着ているジャケットなどに合わせるのもありですしワンポイントで他の色を入れるのもいいですね!

     

    グラフィックモデルだけでなく単色のX-14にもワンポイントで入れるのも良さそうですね!

    どの色を入れても合うと思うので絶対付けたいですね♪

     

    商品説明

    取り付け方法は、シールのようなものなので貼り付けるだけになっています

     

    エアーも入りにくく貼り直しもしやすい素材のようなので貼るのが苦手な方でも比較的綺麗に貼れそうです!

     

    まとめ

    いかがでしたでしょうか?

     

    少し今更感がありますが、とても人気のあったX-14なのでまだまだ被っている方はぜひ試していただければと思います笑

     

    こういったワンポイントで自分らしさを出せる商品はいいですね!

     

    貼り付けも簡単そうですし手軽にできるところもいいですね♪

     

     

     

  • SHOEI HORNET ADV 評価・比較・カラーラインナップ

     

    SHOEI HORENT-ADV

    価格

    ソリッドモデル:¥52,000(税込57,200)
    グラフィックモデル:¥62,000(税込68,200)

    SHOEIのデュアルパーパス向きのオフロードヘルメットです!

     

    大排気量向けで高速道路の走行に優れています!
    バイザーの切り抜きが多く、風の影響をあまり受けないようにしてあります

     

    管理人

    その分、ヘルメットの大きさや重量は増えるので、向き不向きがありますね!

     

    【比較】類似・競合ヘルメット

     

    関連記事:【バイク用】オフロードヘルメット一覧とおすすめ|OFF-ROAD

     

    Arai TOUR-CROSS3

    価格

    ソリッドモデル:¥48,000(税込52,800)
    グラフィックモデル:¥57,000(税込62,700)

    ツアークロス3は、シールド付きのツーリング向けオフロードヘルメットです

     

    250ccなどの中排気量のオフロードバイクや高速道路はあまり使わないよという方におすすめ!

     

    管理人

    バイザーを外してターミネータータイプにするのも人気です!

     

    関連記事:Arai|TOUR-CROSS3(ツアークロス3)|インプレ 評価 レビュー

     

    SHOEI VFX-WR

    価格

    ソリッドモデル:¥52,000(税込57,200)
    グラフィックモデル:¥65,000(税込71,500)

    SHOEIのオフロードヘルメットです

     

    見た目がカッコいいんですよ〜!!個人的には1番好みかも♪笑

    初めて買ったヘルメットはVFXシリーズでした!!

     

    オフロードバイクに乗っている方は候補に入れたいヘルメットですね!

    レースやオフロードコースを走る方向けのヘルメットですが、見た目がカッコいいのでツーリングメインの方もありです♪

     

    管理人

    オフロードバイクに乗っているなら派手なゴーグルを付けてカッコよく被りたいですね!

     

    関連記事:SHOEI VFX-WR 評価・比較・カラーラインナップ

     

    Arai V-CROSS4

    価格

    ソリッドモデル:¥48,000(税込52,800)
    グラフィックモデル:¥57,000(税込62,700)

     

    V-CROSS4は発売されてからけっこう経ちますが、VFX-WRは比較的新しいヘルメットですね!

    性能面ではVFX-WRが新しい分、進化しているイメージがありますね!

    アライは安全性や被り心地で勝負!って感じです

    レースやコース走行で使うなら性能を重視したいのでVFX-WRがおすすめです!

     

    管理人

    好きなグラフィックで選ぶのもあり!
    どちらもカッコいいグラフィックばかりです!

     

  • SHOEI VFX-WR 評価・比較・カラーラインナップ

     

    SHOEI VFX-WR

    価格

    ソリッドモデル:¥52,000(税込57,200)
    グラフィックモデル:¥65,000(税込71,500)

     

    SHOEIのオフロードヘルメットです

     

    見た目がカッコいいんですよ〜!!個人的には1番好みかも♪笑

    初めて買ったヘルメットはVFXシリーズでした!!

     

    オフロードバイクに乗っている方は候補に入れたいヘルメットですね!

    レースやオフロードコースを走る方向けのヘルメットですが、見た目がカッコいいのでツーリングメインの方もありです♪

     

    管理人

    オフロードバイクに乗っているなら派手なゴーグルを付けてカッコよく被りたいですね!

     

    【比較】類似・競合ヘルメット

     

    関連記事:【バイク用】オフロードヘルメット一覧とおすすめ|OFF-ROAD

     

    SHOEI HORENT-ADV

    価格

    ソリッドモデル:¥52,000(税込57,200)
    グラフィックモデル:¥62,000(税込68,200)

     

    SHOEIのデュアルパーパス向きのオフロードヘルメットです!

     

    大排気量向けで高速道路の走行に優れています!
    バイザーの切り抜きが多く、風の影響をあまり受けないようにしてあります

     

    管理人

    その分ヘルメットの大きさや重量は増えるので、向き不向きがありますね!

     

    関連記事:SHOEI HORNET ADV 評価・比較・カラーラインナップ

     

    Arai V-CROSS4

    価格

    ソリッドモデル:¥48,000(税込52,800)
    グラフィックモデル:¥57,000(税込62,700)

     

    V-CROSS4は発売されてからけっこう経ちますが、VFX-WRは比較的新しいヘルメットですね!

    性能面ではVFX-WRが新しい分、進化しているイメージがありますね!

     

    アライは安全性や被り心地で勝負!って感じですね

    レースやコース走行で使うなら性能を重視したいのでVFX-WRがおすすめです!

     

    管理人

    好きなグラフィックで選ぶのもあり!
    どちらもカッコいいグラフィックばかりです!

    Arai TOUR-CROSS3

    価格

    ソリッドモデル:¥48,000(税込52,800)
    グラフィックモデル:¥57,000(税込62,700)

    ツアークロス3は、シールド付きのツーリング向けオフロードヘルメットです

     

    ツーリングがメインで250ccなどの中排気量のオフロードバイクや高速道路はあまり使わないよという方におすすめ!

     

    管理人

    バイザーを外してターミネータータイプにするのも人気です!

     

     

     

  • SHOEI X-Fifteen

    SHOEI X-Fifteen

    SHOEI X-Fifteenの記事です!X-Fifteen(ショウエイ)のスペックや特徴、性能の評価などを記載しています。バイク用ヘルメットでSHOEIのX-Fifteenについて知りたい際はご覧ください。

     

    X-Fifteenのスペック

    ヘルメットの特徴

    ・ヘルメットタイプ:フルフェイス
    ・おすすめシーン:サーキット
    ・サイズ調整:可能

     

    2023年1月発売予定

    メーカー希望小売価格:74,800円(税抜価格:68,000円)

     

     

    X-Fifteenの特徴

    ついに新作のX-Fifteenが発表されましたね!

     

    前作のX-Fourteenは、性能も高く完成されたヘルメットだと思っていましたが、完全に新設計された形で登場しました!

    さらに性能面でも進化しており、空力性能はもちろんベンチレーション機能などもX-Fourteenよりも向上しております。

     

    なんと、時速350km/hの超高速走行でも安定した性能を発揮するようです!笑

    凄すぎる( ゚д゚)

     

    レースで勝つことを目的として造られているので、それぐらいの性能が求められるのでしょうね!

    さすがSHOEIです!

     

    管理人

    X-Fifteenと勝負できるヘルメットは今のところないですね!
    すごいヘルメットが誕生してしまいました( ゚д゚)

     

    X-Fifteenと比較したいヘルメット

    SHOEI X-Fourteen

    X-Fifteenの前作モデルにあたるX-Fourteenは比較しやすいですね。

    性能面ではかなり良くなっているようなので、レースやサーキットをメインにしている方はおすすめです!

     

    逆にツーリングメインの方は、X-Fourteenがおすすめです。

    正直、X-Fourteenでも一般公道ではオーバースペックのような気もします笑

    ですが、高速道路での100km/hのスピードでも体感できる性能を持っているので、絶対に買って後悔はしないヘルメットですね!

     

    X-Fourteen ソリッドモデル 66,000円(税抜価格60,000円)
    X-Fifteen ソリッドモデル 74,800円(税抜価格68,000円)

     

    価格差はソリッドモデルですと8,000円!

    うーん、迷うところですね( ゚д゚)笑

    管理人

    8,000円の差なら頑張ってX-Fifteen買っちゃう!?

    しかしヘルメットも高くなりましたね^^;

     

     

    受注が2022年8月31日終了とのことなので、店頭などに残っているだけとなっています。

    欲しい方はお早めに!!

     

    Arai RX-7X

    スペックだけですとX-Fifteenが1個抜けたイメージです。

    レースやサーキットメインの方だとアライの新作トップグレードに期待したいですね!

     

    スペックだけではない部分もあるので試着して決めるのがおすすめです♪

     

    RX-7X ソリッドモデル 63,800円(税抜価格58,000円)
    X-Fifteen ソリッドモデル 74,800円(税抜価格68,000円)

     

    管理人

    Araiのヘルメットが値上げしたようですが、こんなに高かったかな??( ゚д゚)
    価格差がほぼなくなってしまった・・・

     

    価格では、RX-7XとX-Fourteenとあまり変わらないですね。

    新作を買うか、前作を買うかって感じですね!笑

     

    RX-7Xはレプリカグラフィックが多いので、気に入ったデザインがあればおすすめです♪

     

     

    関連リンク
  • 【SHOEI】J・O(ジェー・オー)評価・インプレ

    SHOEI J・O(ジェー・オー)のレビュー記事です!J・Oのスペックや特徴、性能の評価などを記載しています。バイク用ヘルメットでSHOEIのJ・Oについて知りたい際はご覧ください。

     

    SHOEIの各モデルラインナップと選び方

    SHOEIのヘルメットについて詳しく知りたい方はこちら!!

     

    SHOEI J・Oのスペック

    ヘルメットの特徴
    ・タイプ:ジェットヘルメット
    ・おすすめシーン:ツーリング/街乗り
    ・サイズ調整:可能
    安全性
    空力
    軽さ
    快適性
    被り心地

     

    SHOEI J・Oの特徴

    定番のジェットヘルメットとは違い、インナーシールドが付いたヘルメットです。

    今まであまりなかったタイプのヘルメットですが、とてもおしゃれなイメージでかっこいいですよ♪

     

    カスタムバイクやビンテージバイクによく似合うデザインだと思います!

    個人的にはカフェレーサー系のバイクやカスタムをしているバイクにおすすめです!
    絶対にかっこいいですよ!

     

    ゴーグルやサングラスを合わせるのもおすすめです!

     

    SHOEI J・Oの使用感

    安全性:4

    SHOEIのヘルメットということで安全性にも信頼感があります。

    SHOEIは、アクティブセーフティ(事故などを未然に防ぐ)を考えて造られています。

     

    J・Oの軽さのおかげで、首への負担を減らし疲労軽減効果があったり、ベンチレーションにより快適性も上がっているのでアクティブセーフティにもつながっています。

     

    見た目との両立、最高!!

    空力:3

    さすがにジェットヘルメットに空力は求めてはいけない!

     

    軽さ:4

    J・Oは、クラシックジェットの中でも軽いです。

    見た目もコンパクトで軽いので、長時間被っていても疲れにくいです。

     

    軽さは快適性の評価をする上でも重要になってくるので、とても大事ですね!

    快適性:4

    上でも記載しましたが、軽いので被っていて、かなり快適に感じると思いますよ!

    この軽さはでかいですね!!

     

    一般的なクラシックヘルメットと比べると圧倒的に快適性は高いですが、SHOEIの他のヘルメットと比べると下がるので、ちょっと厳しめにしておきました。

     

    他のクラシックヘルメットと比べるなら、5を付けます笑

    被り心地:4

    内装は取り外し可能となっているので、洗濯して綺麗な状態で使えますね♪

     

    クラシックヘルメットは、内装が外せないのが当たり前。
    さすがネオクラシックヘルメット!!笑

     

    もちろん、SHOEIの内装フィッティングもプロショップでしてもらえるので、自分の頭にピッタリにして被りましょうね!

     

    SHOEI J・Oと比較したいヘルメット

    SHOEI Glamster

    グラムスターもSHOEIのネオクラシックヘルメットです!

    グラムスターのほうがシールドが付いていたり、ダクトが付いていたりと実用的かなと思います。

     

    正直、どっちも欲しいですね笑
    使い分けできたら最高なんですよね!近場や街乗りは、J・O。
    遠出するなら、グラムスターがいいなー♪

    SHOEI EX-ZERO

    EX-ZEROもSHOEIのネオクラシックヘルメットです!

     

    J・OはEX-ZEROのアゴがないバージョンですね。

    フルフェイスかジェットヘルメットかの違いです。

     

    ジェットヘルメットは、開放感があっていいですよね♪

    フルフェイスに慣れると怖くてたまりませんが・・・笑

     

    J・OもEX-ZEROと一緒で機能性をとるか、見た目をとるかで選んでしまっていいと思います!

     

    もう全部買ってしまったほうがいいかもしれない笑
    グラムスター、EX-ZERO、J・O、全部買えばこんなに迷うことはなくなるだろう・・・

    J・O 評価・インプレまとめ

    いかがでしたでしょうか?
    クラシックバイクやカフェレーサーが流行っているので、J・OのようなおしゃれなヘルメットをトップメーカーのSHOEIが造っていくれるのは嬉しいですね!
    この手のヘルメットは見た目重視のモノが多いイメージですが、SHOEIが造ってくれているのでとても信頼感がありますね♪
    関連リンク

    ヘルメットメーカー一覧

    アライ

    ショウエイ

    オージーケー

    へルメットタイプ一覧

  • 【SHOEI】J-FORCE4(ジェー・フォース4)評価・インプレ

    【SHOEI】J-FORCE4(ジェー・フォース4)評価・インプレ

    SHOEI J-FORCE4(ジェー・フォース4)のレビュー記事です!J-FORCE4のスペックや特徴、性能の評価などを記載しています。バイク用ヘルメットでSHOEIのJ-FORCE4について知りたい際はご覧ください。

     

    SHOEI J-FORCE4のスペック

    ヘルメットの特徴
    ・タイプ:スポーツジェット
    ・おすすめシーン:ワインディング/ツーリング/街乗り
    ・サイズ調整:可能
    安全性
    空力
    軽さ
    快適性
    被り心地

     

    SHOEI J-FORCE4の特徴

    J-FORCE4は、軽量コンパクトなスポーツジェットヘルメットです。

    インナーサンバイザーが付いていない分、軽さと空力性能を生かしたライディングに特化していますよ!

     

    走りを楽しみたいけどフルフェイスじゃ嫌だという方にピッタリです!

    ライディングスクールやジムカーナなどの競技にもおすすめですね!

     

     

    SHOEI J-FORCE4の使用感

    安全性:4

    SHOEIのヘルメットということで安全性にも信頼感があります。

     

    J-FORCE4の軽さのおかげで疲れなど減らすことができるので、アクティブセーフティにもつながっていると思います。

     

    空力:4

    公道や高速道路などで使う分には十分すぎる空力性能を持っているヘルメットです。

     

    SHOEIの最新モデルということもあり、以前のJ-FORCEより進化しており、よりエッジの効いたデザインになっているので空力性能も向上しております!

     

    軽さ:5

    SHOEIのジェットヘルメットの中で1番軽いヘルメットになります。

    他のメーカーでJ-FORCE4よりも軽いヘルメットはありますが、J-FORCE4ほどバランスがとれているヘルメットはないと思います。

     

    ヘルメットで造る上で、いろいろな基準をクリアしながら軽さを出すということはとても難しいことです。

    軽さや小ささを追求すると何かを犠牲にしているという考え方もあるかもしれませんが、それを感じさせないようにSHOEIはしっかり作り込んでくれているなといったイメージです!

     

    快適性:4

    軽さのおかげで疲れの軽減に加え、ベンチレーションもしっかりしているので風もよく入ってくれて快適性が高いヘルメットです!

     

    長時間の走行でも快適に楽しむことができるヘルメットです!

     

    快適性:4

    軽さのおかげか被り心地がとてもよく感じます。

    被っただけで分かる軽さはとても魅力的ですね!

    SHOEIのヘルメットは、頬の部分が少しキツめのイメージなので個人的には好みですが、気になる方はフィッティングなどで少し緩めに調整してもらうのをおすすめします。

     

    SHOEI J-FORCE4と比較したいヘルメット

    SHOEI J-Cruise2

    J-Cruise2は、インナーサンバイザーが特徴のジェットヘルメットです。

    ツーリングや街乗りでインナーサンバイザーがあるととても便利ですよ!

     

    インナーサンバイザーがいるか?いらないか?なので、J-FoRCE4と迷うことはあまりないかもしれませんね。

     

    インナーサンバイザー付きのジェットヘルメットが欲しいと決まっているなら迷わずJ-Cruise2を選びましょう!

    それくらいいいヘルメットです♪

     

    Arai VZ-RAM

     

    VZ-RAMは、安全性が高くオールマイティな性能を持つオープンフェイスヘルメットです。

    ジェットヘルメットでありながらスネル規格という、1番厳しい安全性テストをクリアしていますよ!

     

    プロシェードシステムというアライ独自のサンバイザーも後付けすることもできるのもポイントですね♪

     

    VZ-RAMは、J-Cruise2とJ-FORCE4の中間のようなヘルメットですね!
    迷った時におすすめです♪
    プロシェードシステムを付けることで使い分けができるのがいいですね!
    気分やツーリングないように合わせて、使い分けしましょう♪

     

    OGK EXCEED

     

    EXCEEDは、2万円台で購入できるインナーサンバイザー付きのジェットヘルメットです。

    国内メーカーのOGKなので信頼性もありますし、造りもしっかりしているのにめちゃくちゃコスパのいいヘルメットです!

     

    インナーサンバイザー付きのジェットで迷うなら、J-Cruise2かEXCEEDの2択ですね!

    この2つで迷ったらお財布に相談ですね!
    予算があるならJ-Cruise2がおすすめですが、EXCEEDの満足感は高いですよ。

     

    2個目のヘルメットやタンデム用としてもいいかもしれませんね!

     

    SHOEI J-FORCE4 評価・インプレ まとめ

    いかがでしたでしょうか?

     

    J-FORCE4はコンセプトがはっきりしているのでハマる人にはピッタリハマってくれるヘルメットだと思います!

    少し迷うようならいいとこどりのAraiのVZ-RAMがいいかもしれませんね!

     

    ヘルメット選びの参考になれば嬉しいです!

     

    関連リンク

    ヘルメットメーカー一覧

    アライ

    ショウエイ

    オージーケー

  • 【SHOEI】J-Cruise2(ジェー・クルーズ2)評価・インプレ

    【SHOEI】J-Cruise2(ジェー・クルーズ2)評価・インプレ

    SHOEI J-Cruise2(ジェー・クルーズ2)のレビュー記事です!J-Cruise2のスペックや特徴、性能の評価などを記載しています。バイク用ヘルメットでSHOEIのJ-Cruise2について知りたい際はご覧ください。

     

    SHOEI J-Cruise2のスペック

    ヘルメットの特徴
    ・タイプ:インナーサンバイザー付きジェットヘルメット
    ・おすすめシーン:ワインディング/ツーリング/街乗り
    ・サイズ調整:可能
    安全性
    空力
    軽さ
    快適性
    被り心地

     

    SHOEI J-Cruise2の特徴

    J-Cruise2は、ジェットヘルメットの中でも1位2位を争うヘルメットで、高級感もあり性能や機能性、被り心地どれをとっても文句なし!

     

    J-Cruise2は、インナーサンバイザーが特徴のジェットヘルメットです。

    ツーリングや街乗りでインナーサンバイザーがあるととても便利です!

     

    バイクに乗っていると日差しが気になるのでシールドをスモークシールドに変えますが、トンネルや夜間の走行などで見えづらくなってしまいますよね。

     

    そういったトンネルや夜間の走行などにもインナーサンバイザーがあれば上げ下げすることによって対応することができます!

    日差しが気になる時はインナーサンバイザーを下ろし、トンネルや夜間になった時はインナーサンバイザーを上げることによって対応することができます。

     

    インナーサンバイザーは、レバーでの操作で上げ下げすることができます。

    走行中でも簡単にできるというのもポイントです♪

     

    インナーサンバイザー付きのジェットヘルメットが欲しいと決まっているなら迷わずJ-Cruise2を選びましょう!

    それくらいいいヘルメットです♪

    迷う必要はなしですね!

     

    SHOEI J-Cruise2の使用感

    安全性:4

    SHOEIのヘルメットということで安全性にも信頼感があります。

    J-Cruise2のインナーサンバイザーや快適性のおかげで、疲れなど減らすことができるのでアクティブセーフティにもつながっていると思います。

     

    空力:4

    公道や高速道路などで使う分には、十分すぎる空力性能を持っているヘルメットです。

     

    SHOEIの最新モデルということもあり、以前のJ-Cruiseより進化しており、よりエッジの効いたデザインになっているので空力性能も向上しております!

     

    軽さ:4

    J-Cruise2は、インナーサンバイザーが付いているモデルとしては、軽いので評価は高いです。

    ここまで機能性があるヘルメットなのに他のヘルメットと比べてもあまり変わらないのはすごいことだと思います!

     

    快適性:5

    J-Cruise2は、インナーサンバイザーはもちろん、空力やベンチレーションなどの性能も高いので快適性は最高です!

     

    ツーリングをメインにしている人にはピッタリのヘルメットです。

    どんな状況にも対応できるヘルメットというイメージのヘルメットです!

     

    被り心地:4

    J-Cruise2は、ツーリング向きというのもありゆったりとしている内装でとても被り心地もよく、長時間被っていても疲れにくいイメージのヘルメットです。

     

    SHOEIのヘルメットは、頬の部分が少しキツめのイメージなので個人的には好みですが、気になる方はフィッティングなどで少し緩めに調整してもらうのをおすすめします。

     

    SHOEI J-Cruise2と比較したいヘルメット

    SHOEI J-FORCE4

    J-FORCE4は、軽量コンパクトなスポーツジェットヘルメットです。

    インナーサンバイザーが付いていない分、軽さと空力性能を生かしたライディングに特化していますよ!

     

    走りを楽しみたいけどフルフェイスじゃ嫌だという方にピッタリです!

    インナーサンバイザーがいるか?いらないか?なので、J-Cruise2と迷うことはあまりないかもしれませんね。
    ライディングスクールやジムカーナなどの競技にもおすすめです!

    Arai VZ-RAM

    VZ-RAMは、安全性が高くオールマイティな性能を持つオープンフェイスヘルメットです。

     

    ジェットヘルメットでありながらスネル規格という、1番厳しい安全性テストをクリアしていますよ!

    プロシェードシステムというアライ独自のサンバイザーも後付けすることもできるのもポイントですね♪

     

    VZ-RAMは、J-Cruise2とJ-FORCE4の中間のようなヘルメットですね!
    迷った時におすすめです♪
    プロシェードシステムを付けることで使い分けができるのがいいですね!
    気分やツーリングないように合わせて、使い分けしましょう♪

     

     

    OGK EXCEED

    EXCEEDは、2万円台で購入できるインナーサンバイザー付きのジェットヘルメットです。

    国内メーカーのOGKなので信頼性もありますし、造りもしっかりしているのにめちゃくちゃコスパのいいヘルメットです!

     

    インナーサンバイザー付きのジェットで迷うなら、J-Cruise2かEXCEEDの2択ですね!

    この2つで迷ったらお財布に相談ですね!
    予算があるならJ-Cruise2がおすすめですが、EXCEEDの満足感は高いですよ。

     

    2個目のヘルメットやタンデム用としてもいいかもしれませんね!

     

    SHOEI J-Cruise2 評価・インプレ まとめ

    以上、SHOEI J-Cruise2のまとめ記事でした。

     

    J-Cruise2は、初心者からベテランまで幅広くカバーしてくれるヘルメットです。

     

    インナーサンバイザーはとても便利なので、バイクに乗っていると欲しいなと思うことが絶対あると思います。

    見えづらい状況での走行はとても危険です。

    インナーサンバイザーをうまく使いどの状況にも対応できるようにすることによって、危険回避にもつながりますね。

     

    J-Cruise2は、とてもいいヘルメットですので、おすすめしたいヘルメットです!

     

    参考にしていただけると嬉しいです♪

     

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  • 【SHOEI】EX-ZERO (イーエックス・ゼロ)評価・インプレ

    SHOEI EX-ZERO (イーエックス・ゼロ)のレビュー記事です!EX-ZEROのスペックや特徴、性能の評価などを記載しています。バイク用ヘルメットでSHOEIのEX-ZEROについて知りたい際はご覧ください。

     

    SHOEIの各モデルラインナップと選び方

    SHOEIのヘルメットについて詳しく知りたい方はこちら!!

     

     

    SHOEI EX-ZEROのスペック

    ヘルメットの特徴
    ・タイプ:フルフェイス
    ・おすすめシーン:ワインディング/ツーリング/街乗り
    ・サイズ調整:可能
    安全性
    空力
    軽さ
    快適性
    被り心地

     

    SHOEI EX-ZEROの特徴

    最近流行りのクラシックバイクに合わせたいヘルメット。

    それがSHOEIのEX-ZEROではないでしょうか!?

     

    単体で見てもカッコいいヘルメットですよね♪

     

    EX-ZEROには、ジェットヘルメットのように上部にボタンが付いているのでバイザーやシールドを取り付けることができるようになっています。

     

    インナーシールドも標準装備されているので、自分に合った使い方やスタイルに合わせた使い方をすることができますね!

     

    クラシックバイクにはもちろん、ネイキッドやアメリカン、カフェレーサーなどによく似合うヘルメットだと思います!

    ヘルメットも進化しているので、見た目がクラシック系のバイクに似合うヘルメットは今まで少なかったように感じます。

     

    昔のヘルメットの見た目をしていますが、中身は最新の技術を取り入れて造られております。

    デザインと機能性を両立したヘルメットのことを最近流行りの言葉で言うと、「ネオクラシックヘルメット」と言います。

     

    古いものを大事にすることはいいことですが、ヘルメットに関しては違うと思います。

    クラシック感を出したいからとビンテージヘルメットを被っている方もいらっしゃると思いますが、ヘルメットはどこまでいっても頭を守るものだと思います。

     

    おしゃれをするのは二の次です。

     

    ですが、どうでしょう?

     

    このEX-ZERO(ネオクラシックヘルメット)がクラシックを愛している方達を満足させてくれることでしょう!

    古いヘルメットは棚に飾って、バイクに乗る時はEX-ZEROを被りましょう!!

    SHOEI EX-ZEROの使用感

    安全性:4

    SHOEIのヘルメットということで安全性にも信頼感があります。

    SHOEIは、アクティブセーフティ(事故などを未然に防ぐ)を考えて造られています。

     

    EX-ZEROの軽さのおかげで、首への負担を減らし疲労軽減効果があったり、ベンチレーションにより快適性も上がっているのでアクティブセーフティにもつながっています。

    見た目との両立、最高!!

    空力:3.5

    さすがにクラシックヘルメットに空力は求めてはいけない!

     

    ですが、クラシックヘルメットの中でも圧倒的にいいですよ!

     

    軽さ:5

    EX-ZEROは、ビックリするくらい軽いです笑

    軽さで言ったら、Z-8より軽いです!

    シンプルなだけに必要ないものが付いていないからこの軽さなのでしょうか?

     

    軽さは快適性の評価をする上でも重要になってくるので、とても大事ですね!

    快適性:4

    上でも記載しましたが、軽いので被っていて、かなり快適に感じると思いますよ!

    この軽さはでかいですね!!

     

    一般的なクラシックヘルメットと比べると圧倒的に快適性は高いですが、SHOEIの他のヘルメットと比べると下がるので、ちょっと厳しめにしておきました。

    他のクラシックヘルメットと比べるなら、5を付けます笑

    被り心地:4

    内装は取り外し可能となっているので、洗濯して綺麗な状態で使えますね♪

    クラシックヘルメットは、内装が外せないのが当たり前。
    さすがネオクラシックヘルメット!!笑

    もちろん、SHOEIの内装フィッティングもプロショップでしてもらえるので、自分の頭にピッタリにして被りましょうね!

    SHOEI EX-ZEROと比較したいヘルメット

    SHOEI Glamster

    グラムスターもSHOEIのネオクラシックヘルメットです!

    グラムスターのほうがシールドが付いていたり、ダクトが付いていたりと実用的かなと思います。

     

    EX-ZEROは、ちょっと見た目に振り切った感じのヘルメットですね笑

    めちゃくちゃカッコいいですけどね!笑

     

    正直、どっちも欲しいですね笑
    使い分けできたら最高なんですよね!近場や街乗りは、EX-ZERO。
    ツーリングは、グラムスターがいいなー♪

    Arai RAPIDE-NEO

    へルメットの特徴
    ・タイプ:フルフェイス
    ・おすすめシーン:ワインディング/ツーリング/街乗り
    ・サイズ調整:可能

     

    アライのネオクラシックヘルメットのラパイド・ネオですね。

    グラムスターと性能差はそこまでないので、好きなほうを選びましょう!

     

    見た目と被り心地で選ぶのがいいですね!

    どっちが好きかな?でいいと思いますよ!

    どっちもいいヘルメットですから!

    どちらもトップメーカーなので安心して選べますね♪
    コンセプトは同じなので、あえて比較するなら・・・
    グラムスターは、軽さ。
    ラパイド・ネオは、安全性・上部にダクトをなくしたこだわり。
    が評価ポイントですね!

    勝手なイメージですが・・・
    グラムスターは、ヨーロピアン風のバイクに似合いそう。
    カフェレーサーとかは特に!ラパイド・ネオは、国産バイクに似合いそう。
    ネイキッドや旧車系に!

    SHOEI J・O

     

    J・OもSHOEIのネオクラシックヘルメットのジェットヘルメットです!

     

    J・OはEX-ZEROのアゴがないバージョンですね。

    フルフェイスかジェットヘルメットかの違いです。

     

    ジェットヘルメットは、開放感があっていいですよね♪

     

    フルフェイスに慣れると怖くてたまりませんが・・・笑

     

    J・OもEX-ZEROと一緒で機能性をとるか、見た目をとるかで選んでしまっていいと思います!

     

    もう全部買ってしまったほうがいいかもしれない笑
    グラムスター、EX-ZERO、J・O、全部買えばこんなに迷うことはなくなるだろう・・・

    EX-ZEROにおすすめのシールド/ゴーグル

    EX-ZEROにおすすめ!ゴーグル型シールド

    こんなのあったんだとビックリしました!笑
    サイズ感もピッタリでかっこいいし、雨風の侵入を防げて便利!

    EX-ZEROにおすすめ!100%のゴーグル!

    100%とは、ゴーグルブランドの1つです!

    おしゃれでカッコいいゴーグルが多数ラインナップされていますよ♪

     

    その中でもビンテージスタイルの【BASTOW】シリーズがおすすめです!

     

    関連記事:EX-ZEROやCLASSIC AIRにおすすめ!100%のゴーグル!

    EX-ZERO評価・インプレまとめ

    いかがでしたでしょうか?
    クラシックバイクやカフェレーサーが流行っているので、EX-ZEROのようなおしゃれなヘルメットをトップメーカーのSHOEIが造っていくれるのは嬉しいですね!
    この手のヘルメットは見た目重視のモノが多いイメージですが、SHOEIが造ってくれているのでとても信頼感がありますね♪
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  • 【SHOEI】Glamster (グラムスター)評価・インプレ

    【SHOEI】Glamster (グラムスター)評価・インプレ

    SHOEI Glamster(グラムスター)のレビュー記事です!グラムスターのスペックや特徴、性能の評価などを記載しています。バイク用ヘルメットでSHOEIのグラムスターについて知りたい際はご覧ください。

     

    SHOEIの各モデルラインナップと選び方

    SHOEIのヘルメットについて詳しく知りたい方はこちら!!

     

    SHOEI グラムスターのスペック

    ヘルメットの特徴
    ・タイプ:フルフェイス
    ・おすすめシーン:ワインディング/ツーリング/街乗り
    ・サイズ調整:可能
    安全性
    空力
    軽さ
    快適性
    被り心地

     

    SHOEI グラムスターの特徴

    最近流行りのクラシックバイクに合わせたいヘルメット。

    それがSHOEIのグラムスターではないでしょうか!?

     

    グラムスターの見た目は、かなりカッコいいですよね♪

    シンプルなデザインでうまくクラシック感を出しながらも、機能面も両立させているのはさすがSHOEIですね!

     

    クラシックバイクにはもちろん、ネイキッドやアメリカン、カフェレーサーなどによく似合うヘルメットだと思います!

    ヘルメットも進化しているので、見た目がクラシック系のバイクに似合うヘルメットは今まで少なかったように感じます。

     

    昔のヘルメットの見た目をしていますが、中身は最新の技術を取り入れて造られております。

    デザインと機能性を両立したヘルメットのことを最近流行りの言葉で言うと、「ネオクラシックヘルメット」と言います。

     

    古いものを大事にすることはいいことですが、ヘルメットに関しては違うと思います。

    クラシック感を出したいからとビンテージヘルメットを被っている方もいらっしゃると思いますが、ヘルメットはどこまでいっても頭を守るものだと思います。

    おしゃれをするのは二の次です。

     

    ですが、どうでしょう?

     

    このグラムスター(ネオクラシックヘルメット)がクラシックを愛している方達を満足させてくれることでしょう!

    古いヘルメットは棚に飾って、バイクに乗る時はグラムスターを被りましょう!!

     

    SHOEI グラムスターの使用感

    安全性:4

    SHOEIのヘルメットということで安全性にも信頼感があります。

    SHOEIは、アクティブセーフティ(事故などを未然に防ぐ)を考えて造られています。

     

    グラムスターの軽さのおかげで、首への負担を減らし疲労軽減効果があったり、ベンチレーションにより快適性も上がっているのでアクティブセーフティにもつながっています。

    見た目との両立、最高!!

    空力:3.5

    さすがにクラシックヘルメットに空力は求めてはいけない!

     

    ですが、クラシックヘルメットの中でも圧倒的にいいですよ!

    空力を求める人は、逆にグラムスターにしないと満足できませんね笑

     

    軽さ:5

    グラムスターは、ビックリするくらい軽いです笑

    軽さで言ったら、Z-8より軽いです!

     

    シンプルなだけに必要ないものが付いていないからこの軽さなのでしょうか?

     

    軽さは快適性の評価をする上でも重要になってくるので、とても大事ですね!

     

    快適性:4

    上でも記載しましたが、軽いので被っていて、かなり快適に感じると思いますよ!

    この軽さはでかいですね!!

     

    クラシカルなデザインでありながら、ダクトなどをしっかり装備しシールドの密封性も高いですよ♪

     

    一般的なクラシックヘルメットと比べると圧倒的に快適性は高いですが、SHOEIの他のヘルメットと比べると下がるので、ちょっと厳しめにしておきました。

    他のクラシックヘルメットと比べるなら、5を付けます笑

    被り心地:4

    起毛素材の内装で気持ちがいいですよ♪

    内装には、レザーをワンポイントで使うなど見た目もおしゃれです!

     

    内装は取り外し可能となっているので、洗濯して綺麗な状態で使えますね♪

     

    クラシックヘルメットは、内装が外せないのが当たり前。
    さすがネオクラシックヘルメット!!笑

     

    もちろん、SHOEIの内装フィッティングもプロショップでしてもらえるので、自分の頭にピッタリにして被りましょうね!

     

    SHOEI グラムスターと比較したいヘルメット

    Arai RAPIDE-NEO

    へルメットの特徴
    ・タイプ:フルフェイス
    ・おすすめシーン:ワインディング/ツーリング/街乗り
    ・サイズ調整:可能

     

    まずは、アライのネオクラシックヘルメットのラパイド・ネオですね。

     

    性能差はそこまでないので、好きなほうを選びましょう!

    見た目と被り心地で選ぶのがいいですね!

     

    どっちが好きかな?でいいと思いますよ!

    どっちもいいヘルメットですから!

     

    どちらもトップメーカーなので安心して選べますね♪
    コンセプトは同じなので、あえて比較するなら・・・
    グラムスターは、軽さ。
    ラパイド・ネオは、安全性・上部にダクトをなくしたこだわり。
    が評価ポイントですね!

    勝手なイメージですが・・・
    グラムスターは、ヨーロピアン風のバイクに似合いそう。
    カフェレーサーとかは特に!ラパイド・ネオは、国産バイクに似合いそう。
    ネイキッドや旧車系に!

    SHOEI EX-ZERO

    EX-ZEROもSHOEIのネオクラシックヘルメットです!

     

    グラムスターのほうがシールドが付いていたり、ダクトが付いていたりと実用的かなと思います。

     

    EX-ZEROは、ちょっと見た目に振り切った感じのヘルメットですね笑

    めちゃくちゃカッコいいですけどね!笑

     

    正直、どっちも欲しいですね笑
    使い分けできたら最高なんですよね!近場や街乗りは、EX-ZERO。
    ツーリングは、グラムスターがいいなー♪

    SHOEI J・O

     

    J・OもSHOEIのネオクラシックヘルメットのジェットヘルメットです!

     

    J・OはEX-ZEROのアゴがないバージョンですね。

    フルフェイスかジェットヘルメットかの違いです。

     

    ジェットヘルメットは、開放感があっていいですよね♪

    フルフェイスに慣れると怖くてたまりませんが・・・笑

     

    J・OもEX-ZEROと一緒で機能性をとるか、見た目をとるかで選んでしまっていいと思います!

     

    もう全部買ってしまったほうがいいかもしれない笑
    グラムスター、EX-ZERO、J・O、全部買えばこんなに迷うことはなくなるだろう・・・

    SHOEI グラムスター カラーラインナップ

    SHOEI グラムスターの評価・インプレまとめ

    いかがでしたでしょうか?

     

    グラムスターは、かなり人気のモデルになっています!

    見た目もよく、機能性もいい最高のヘルメットですね♪

     

    個人的には、外車やカフェレーサーに乗るならグラムスターがおすすめですね!

     

    ヘルメットを使い分けたいなと思っている方は、まず最初にグラムスターを選択するのをおすすめします。

    なぜなら機能性がしっかりしているので、オールマイティに使うことができます。

     

    そして他のヘルメットが買えるようになったら、EX-ZEROやJ・Oを買うのがいいと思います。

    この2つは、天候などに左右されやすいですからね!

     

    参考にしていただけると嬉しいです!!

     

     

     

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